【全巻】ダンジョン飯1~14巻が50%還元中!

【Brotato】レビュー: デッキ構築型ローグライクの要素をふんだんに詰め込んだ、サバイバーズ系の傑作 – ブロテイト

点数評価95点
クリア時間約1時間
プレイ時間約25時間
→145時間で完全クリア
プレイ状況4キャラで難易度5クリア
24/38キャラ解放
(アーリー版 v0.8.0.3)
→正式版44キャラ難易度5クリア
発売日2022年9月28日
対応機種Switch/Steam/Xbox/PS4/PS5
プレイ機種Steam
開発元Blobfish
発売元Blobfish
ジャンルトップダウンアリーナシューター
ローグライト
ジャンルの考え方
総評/評判/感想

Brotato(ブロテイト)は、サバイバーズ系の皮をかぶったデッキ構築型ローグライクである。戦闘風景こそヴァンパイアサバイバーズのフォロワーだが、多様なキャラクターの特性とステータス変化に合わせて、武器とアイテムを選択してシナジーの妥協点を探していく思考パートは完全にデッキ構築型ローグライクそのものである。主人公のポテトがエイリアンと戦うという意味不明な設定と見た目から敬遠されそうな作品だが、神ゲーであることを知ってもらいたい。ゲームも人と同じく見た目で判断してはいけないのだ。

全44キャラクターの攻略情報については別記事にまとめてあるので、そちらを参照してもらいたい。

総合評価
 (5)
革新性
 (4)
ユーザビリティ
 (5)
ビジュアル
 (2.5)
サウンド
 (4)
プレイ継続性
 (5)
コストパフォーマンス
 (5)

デッキ構築型とサバイバーズ系をミックスしたローグライク

Brotatoは、武器を最大で6個まで持つことが出来るポテトが、全方位から迫りくるエイリアンを撃退する見下ろし型のアリーナシューターだ。簡単に言うと『ヴァンパイア サバイバーズ』のフォロワーであり、サバイバーズ系の例に漏れず自動戦闘するキャラクターを移動させて、制限時間いっぱいまで逃げ回ればクリアとなる。

Brotato プレイ画面
プレイ画面は典型的なサバイバーズ系。

サバイバーズ系の作品は、本家ヴァンパイア サバイバーズの人気にあやかって大量にリリースされており、既に市場は飽和状態だ。しかも結局は“ヴァンパイアサバイバーズで十分”と言われがちなのだが、Brotatoは厳選したインディー作品だけが紹介される『任天堂 Indie World(インディーワールド)』の2023年4月20日版でトップバッターに抜擢されている。これについては、今更サバイバーズ系の作品が厳選タイトルとして紹介されたことに疑問を覚えた人も多いだろう。

しかし、インディーワールドに大抜擢されるには訳があるのだ。確かに見た目と操作体系はサバイバーズ系そのものだが、攻撃手段やステータスの取捨選択はデッキ構築型ローグライクに似通っており、その膨大なシナジーの組み合わせを考える作業は非常に奥深い。Brotatoとは、知的なデッキ構築型と無双感の溢れるサバイバーズ系をミックスしたような、究極のローグライク作品なのである。

ゲームジャンルに関する注意

Brotatoの公称ジャンルは、“トップダウンアリーナシューターのローグライト”である。当サイトでは、記事冒頭のジャンル説明では公称ジャンルを紹介するが、記事本文内ではローグライトであってもローグライクと記載する。その理由は、ローグライトとローグライクに明確な区別が無いからであり、考え方の詳細については以下のジャンル解説の記事を確認してもらいたい。

ルート分岐無しのデッキ構築型ローグライク

Brotatoの戦闘には1回が20秒~1分ほどのWave制が採用されており、20Waveまで逃げ切ればゲームクリアとなる。クリアまでの所要時間はインターバルを含めて30分未満だ。Wave終了時に敵は全て消滅し、拾った経験値に応じてキャラクターがレベルアップしてステータスが上昇する。また、WaveとWaveの間のインターミッションではショップを利用して、武器やアイテムの購入や強化が行える。

一般的なデッキ構築型ローグライクであれば、戦闘の度にランダムなリワードをデッキに加え、その後の展開は分岐の選択次第となる。再び戦闘が発生することがあれば、ショップで買い物をしてデッキの調整をすることもあるし、宝を見つけてレリックから恒久的なバフを得ることもある。そうこうしながらボスを目指していく訳だが、Brotatoの場合は戦闘とショップだけが20回繰り返されてボス戦に至るデッキ構築型ローグライクだと認識してもらいたい。

正直なところ、WaveとWaveの間にレベルアップとショップが挟まると言われても、これらの情報だけでデッキ構築型ローグライクを連想することは難しいだろう。

Sara
Sara

主人公がポテトというふざけた設定も誤解に拍車が掛かる。

Brotatoにて構築されるのは主人公のステータスと使用する6つの武器だ。まず、戦闘後にレベルアップした場合は、リワードとしてランダムに4つ選出される体の部位を選択する。主人公はポテトなのに心臓や足と言った人間らしい部位名が出て来ることに深く突っ込む必要はない。とりあえず、心臓を強化すれば最大HPが、足を強化すれば移動速度が強化されるといった具合に、選択した部位に対応したステータスが上昇していく。

Brotato レベルアップ
デッキ構築型ローグライクにおける、戦闘後の報酬カード取得に近い。

次にショップでは通貨を消費することで、武器とレリックに相当するアイテムを購入できる。これらもランダムに提示されるので、レベルアップ時に伸ばしたステータスと相性の良いものを選択していくことになる。武器は一つ手に入れると終わりという訳ではなく、同じ武器を結合することでレベルアップさせて性能を強化することができる。加えて、武器は系統を揃えることでボーナス効果も発揮される。

Brotato ショップ
ショップの画面は情報量がかなり多い。

このような“戦闘とショップの繰り返し”を分岐無しのデッキ構築型ローグライクと呼ぶには無理があると思うかもしれない。しかし、ショップパートにおけるプレイヤーの取捨選択が、デッキ構築型ローグライクそのものなのである。

デッキ構築型ローグライクと認識される理由

Brotatoをデッキ構築型ローグライクになぞらえて紹介する理由は、ゲームをクリアできるかどうかが、プレイヤーの武器とアイテムの取捨選択に大きく依存しているからである。とりわけ、ビルドをどのように方向転換するべきかの判断力が重要であり、枠いっぱいまで選択したら後は強化を重ねるだけのヴァンパイアサバイバーズとは大きく異なるポイントである。

普段からデッキ構築型ローグライクを遊ばない人にとっては意味が分からないかもしれないので補足すると、デッキ構築型ローグライクにおいては最大効果のシナジーを目指すことは重要ではない。最も重要なのは、ランダムに提示されるリワードやショップの品揃えに応じて柔軟にデッキを変化させ、シナジーの妥協点を見つけ出すことである。

自分の目指した完成系のデッキにマッチしないアイテムが出たから“運が悪くてクリアできない”ではなく、振れ幅があることは当たり前と捉えて序盤はデッキの受けを広く持たなければならない。そして、後半になってからランダム性により絞られて来たシナジーを尖らせていくことがデッキ構築型ローグライクの本質だ。

Sara
Sara

他の記事でも書いてきたが、ローグライクは運ゲーでは無い定期。

ゲームが進むにつれてデッキの伸ばす方向を絞り、特定のシナジーに磨きをかけていく作業は、Brotatoにおいてはステータス,武器,アイテムの取捨選択にて行われる。これは、Slay the SpireVault of the Voidのようなカードタイプのデッキ構築型ローグライクにおいて、スターターデッキを変化させていく作業と全く同じだ。

では実際にビルドの様子を説明する。次のスクリーンショットでは、射撃タイプの武器の攻撃力を補正する“遠距離ダメージ”と、射程に影響を与える“遠距離”のステータスが共に-50と大きく低下しており、武器も6個中5個が近接武器になっているうことから、明らかに近接特化のビルドであることが分かる。

次にショップのラインナップには、“頭部損傷”と“かわいい猿”という、遠距離関連のステータスを下げることで、別のバフを得ることが出来るアイテムが提示されていることが分かる。このビルドの場合は遠距離攻撃に関するステータスは捨てているので、それら更にが下がったところで影響は軽微であり、メリットだけを享受できるシナジーを発揮しているという訳だ。

Brotato ステータス
マスクデータは無し。全てのステータスが開示されている。

一方で、運を下げるが再生力を上げる“キノコ”と、属性と近接攻撃を強化するが通貨獲得に影響する収穫が低下する“木炭”は取得が悩ましい状態だ。運と収穫は共にマイナスに振れているが軽微であり、再生,属性,近接攻撃も殆ど成長していない。まだ受けが広いこの状態から、どこを絞り込んでいくか検討する段階にあるということになる。

Sara
Sara

近接ビルドで近接攻撃を成長させていないのもおかしいと思うかもしれないが、“ダメージ”という近接にも遠距離にも影響する項目を伸ばしている。

ちなみに、ほぼ全てのアイテムにメリット(成長)とデメリット(弱体)が設定されているので、アイテムを取得すると必ずステータスの増減が発生する。中途半端にマイナスばかりを補っていると、何のシナジーもないステータスになりクリアが難しくなる。

また、次のスクリーンショットであれば、回避率を犠牲にするだけで、近接ダメージ,遠距離ダメージ,タレットなどの設置物を強化するエンジニアリング,クリティカル率の4項目を強化できる“合金”というアイテムが出現している状態だ。装備を見ると近距離武器が2個、遠距離武器を4個、さらに火炎砲塔を設置するアイテムも取得済みなうえに、クリティカル率は26%まで成長しているため非常に相性が良さそうに見える。

しかし、最大HPと再生力はまずまず育っているが、ライフスティール,アーマー,回避といった生存能力に関連するステータスが殆ど育っていない。この状態で回避率を下げてしまうと、並の最大HPと再生力だけでは後半の敵の強力なWaveをしのぎ切ることは難しいため、泣く泣くリロールするというシーンとなる。

Brotato 合金
攻めのステータスだけではなく、受けのステータスも確認しなければならない。

上記の二つの事例のような、ステータスと武器及びアイテムのシナジーを調整するプレイから得られる体験は、まさにデッキ構築型ローグライク特有のものだ。残りのWaveと成長具合を見て、そのまま予定通りに成長させるのか、成長の方向を転換するかの判断は実に悩ましい。特に5段階用意されている最高難易度においては、この判断を適当にやっていると絶対にクリアできないようになっている。

ちなみに、ステータスにはプライマリーとセカンダリーの2種類が用意されている。プライマリーは直接的な戦闘能力を現わしているが、セカンダリーでは店の割引価格や、回復アイテムを拾った時の回復量などといった間接的な項目が大量に用意されている。ステータスはプライマリーとセカンダリーを合わせて36項目にも及ぶ。

これだけステータスの項目が多いと、数百種類のアイテムに対してショップでランダムに提示される枠が4つだけでは、思い通りのビルドに辿り着けないと思うかもしれない。しかしそれについては、少額の通貨を支払って品揃えをリロールする際に、検討候補をキープできるロック機能が用意されているため解決する。Waveを跨いだキープも可能なため、通貨が足りずにレアアイテムを諦めて理想のビルドを逃してしまうことも無い。

36項目というステータス、4つというショップのランダム枠、リロールに要求される通貨、戦闘で得られる通貨のバランスが、はっきり言って完璧だ。そう簡単に最高難易度を簡単にクリアできるようなビルドは出来ない一方で、完全に手詰まりで諦めて最初からやり直すような酷い状況に陥ることも無い、デッキ構築型ローグライクの中でも屈指の良バランスである。

サバイバーズ系としては敵の殺意が高め

前述の内容から分かる通り、Brotatoはサバイバーズ系の皮をかぶったデッキ構築型ローグライクだ。デッキ構築型ローグライクの要素については分かってもらえたと思うので、次はサバイバーズ系の方に注目してみる。

Brotatoに登場する敵はサバイバーズ系の中でも動きが素早く、プレイヤーを倒そうという意思が強い。本家ヴァンパイアサバイバーズに登場する敵の場合、大半は牛歩で歩み寄って重なってくるだけだが、本作の敵は弾を撃つ以外にも高速でダッシュしてきたり、矢印状の攻撃予告と共に広範囲にダメージエリアを設置したりと、とにかく殺意が高めとなっている。

Brotato 敵の群れ
囲まれて攻撃予告が重なりまくると、キャラクターは見えなくなる。

特に敵の体当たり攻撃は同じ進行方向に逃げようとすると、絶対に追いつかれてしまう速さだ。最大難易度の後半Waveでは敵の多さも相まって回避は非常に困難となる。それに対しては、レベルアップ時にスピードアップを取得する,ノックバック性能の高い武器を装備する,敵の動きを遅くする武器を装備する、アーマーを上げて耐え忍ぶなど、次項で説明するキャラクターの特徴に合わせてビルドを組んで対応することになる。

一切被り無しのプレイアブルキャラクター達

Brotatoには38種類ものプレイアブルキャラクターが用意されている。本家のヴァンパイアサバイバーズもキャラクターは豊富だが、初期武器が違うことと何らかのパッシブ効果を一つ持っているだけで、そのプレイフィールは大きく変わらなかった。しかしBrotatoの場合、38種類全てが大きく異なった能力を持っており、性能の被りを感じることは一切無い。

射撃や近接の特化キャラクター達

Brotatoには、自由にビルドを組める“丸々”というキャラクターを基準とし、近接武器を装備できずに射撃に特化した“レンジャー”,クリティカル性能の高い武器だけを使える“クレイジー”,属性攻撃特化の“魔法使い”など、様々な特化キャラクターが用意されている。

次の動画は遠距離に特化してビルドを組んだ様子だ。ショットガン,火炎放射器,ロケットランチャーなど、範囲に強い武器で固めてステータスも十分に伸びているため、ラスボス直前のWave19だが殆ど回避行動を取らずに動かずに敵の大群を捌ききれている。

このように、自由に武器を選ぶのではなく、限定的な範囲の武器だけで特化ビルドを組んでいく遊び方が用意されている。標準的な“丸々”よりも、むしろ特化型のキャラクターの方がシンプルなのでゲームのルール理解には向いているだろう。

武器の数が特徴的なキャラクター達

前述のような射撃や近接などの特化キャラクターは在りがちだが、Brotatoにはビルドの考え方が根底から覆るようなプレイフィールを提供するキャラクターも多数用意されている。

例えば次のスクリーンショットは最も極端な性能を持っているキャラクターの一人である“雄牛”だ。6個の武器を自在に操ることがウリの本作において、まさかの武器を一つも装備できないキャラクターである。その代わりに、最大HP,HP再生力,アーマーの初期ステータスが非常に高く、敵から攻撃を受けると爆発してカウンターダメージを与えるという仕様だ。体力を回復しつつ、敵を引き付けてまとめて爆発させるという立ち回りが重要となる。

Brotato キャラクター選択
キャラクター毎にクリア実績が保存されていく。

他にも武器の個数関連であれば、最大6個どころか12個も武器を装備できる“マルチキャスター”や、厳選した1個しか持てない“片腕”というキャラクターも登場する。前者は武器1個毎にダメージが-5%されるデバフが付与されているため、武器を増やすタイミングと、系統の揃え効果の厳選が重要となる。後者は逆に攻撃速度が200%アップするというバフが付与されているので、威力は高いが攻撃速度の遅い武器を育てるのか、逆に攻撃速度の速い武器をさらに早くするのかという風に、1キャラクターでも全く逆方向のビルドを楽しめるようになっている。

特殊な方法でバフを得るキャラクター達

次の動画は、攻撃力が-100%されるデバフを受けているため全攻撃の与ダメージ1になってしまうが、自身がダメージを受ける毎に攻撃力が5%ずつアップしていく“マゾ”というキャラクターのプレイ風景だ。

ある程度まで最大HPとアーマーを強化し、与ダメージ時に敵の体力を吸い取ることができるライフスティール効果が高い“医療ハサミ”を複数個装備させて敵の大群の中に突っ込ませている。敵にボコボコにされるが高い耐久値とライフスティールにより粘り続け、回復タレットやフルーツガーデンという回復アイテムを産み出す設備も駆使しながらHPを維持し、最終的にはザコ敵を一撃で倒せる攻撃力を得るに至っている。

HP関連であれば、被ダメージ後になんらかの回復行動を行うとランダムな敵に最大HP分のダメージを与える“アンデット”や、ライフスティールや回避の伸びには期待できないが、とにかく最大HPを伸ばしやすい“厚着”などが用意されている。

ここで紹介したキャラクターは38種類の極一部だ。いずれのキャラクターも何かしらに特化した強烈過ぎる個性を持っており、さらにキャラクター毎に出現する武器に制限が掛かる。これらの個性や武器制限はデッキ構築型ローグライクにおける、用意されたクラス毎のスターターデッキと登場アイテムの違いに通じるものがあるだろう。

単純にサバイバーズ系といっても、本家ヴァンパイアサバイバーズとは全く異なることが伝わっただろうか。デッキ構築ローグライクもサバイバーズ系も好きな人にとっては、間違いなく至高の逸品である。

見た目の悪さだけが欠点

圧倒的な中毒性を持つ神ゲーなBrotatoだが、見た目の悪さから100点を逃している。主人公はポテトらしいが、どう見ても卵にしか見えないし、襲ってくるエイリアンは気持ち悪いの一言だ。

Brotato エイリアン
大挙して押し寄せるエイリアン

面白ければ見た目など関係ないと言いたいところだが、やはりグラフィックは重要だ。当サイトでは評価項目としてグラフィックを設けているため、その部分で減点を食らうことになった。

見た目の悪さは気になるが、構築型の考える面白さとサバイバーズ系の爽快感を同時に味わえる傑作なので、意を決して遊んでみてもらいたい。どうせ520円という安さだ。合わなかったとしても大した痛手ではないだろう。

評価ポイントのまとめ

Brotatoは訳の分からない見た目のポテトが、気持ち悪いエイリアンを倒すサバイバーズ系の作品と言ってしまえばそれまでだ。しかしながら、その実態はデッキ構築型ローグライクにサバイバーズ系のガワを着せたようなミックスルール式の作品である。圧倒的なビルドの奥深さから、全キャラクターで難易度5をクリアしたくなる。そして、2,30時間遊んだところで終わりなど全く見えてこない。圧倒的な構築の面白さと、驚異のコストパフォーマスを併せ持った作品だ。

ヴァンパイアサバイバーズとはしっかりと差別化されているので、本家を完全クリアした人であってもプレイしてみると良いだろう。どちらも遊んだことが無く、ビルドを考えることが苦手というのであれば本家を遊ぶことを推奨したい。

長所

  • 38種類ものキャラクター
  • キャラクター性能に被り無し
  • ビルドの奥深さ
  • ビルドの方向転換の楽しさ
  • 絶妙な難易度
  • 520円と安い

短所

  • 敵も味方も見た目が悪い
guest

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

0 コメント
Inline Feedbacks
View all comments